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    WMF espresso

    WMF espresso

    新型WMF espresso – 誰でもバリスタに。

    伝統的なポーターフィルターを使用して完璧なエスプレッソを淹れるには、高い技巧が必要です。グラインダーを設定し、タンピングでの適切な圧力を見極めるだけでも、職人芸であると言えます。
    WMF espressoは、重要な抽出パラメーターすべての測定、グラインドとタンピングを全自動で行います。つまり、自動とハンドメイドという2つの概念が融合されています。


    • 概要
    • テクニカルデータ

    WMF espressoのイメージムービー

    イメージムービーではWMF espressoに関する最も重要な情報をご紹介しています。



    ポーターフィルターの自動感知 (シングル / ダブルタイプ)

    ポーターフィルターの自動感知 (シングル / ダブルタイプ)

    新型WMF espressoはポーターフィルターを自動で感知し、抽出を制御し、挽き目の再調整が必要であればそれを通知し、グラインドとタンピングを100 %一定に行います。どの機能も、完璧なエスプレッソを目指して用意されたものです。

    空冷式コーヒー豆ホッパー(オプション)

    空冷式コーヒー豆ホッパー(オプション)

    2基の隠れた空冷式550 gコーヒー豆ホッパーで、エスプレッソとカフェクレームなど、2種類の異なるコーヒーを保存できます。また、それぞれが1100 gの容量を持つ大型の視認可能なホッパーも使用できます。

    自動または従来型のミルクフォームの生成

    自動または従来型のミルクフォームの生成

    WMF espressoは、ボタンにタッチするだけで3種類の濃度のミルクフォームをオートスチームワンドで自動的に作ることができます。または、2基目のベーシックスチームワンドを使用して従来のバリスタのスタイルでスタッフが手動でミルクを泡立てたりラテアートを作成したりすることを選択できます。

    ダイナミックコーヒーアシスト

    ダイナミックコーヒーアシスト

    標準装備のインテリジェントなダイナミックコーヒーアシスト技術によって、コーヒー粉の量や粉砕度のようなコーヒーの品質を判断する要因が継続的にモニタリングされ、均一で高品質なエスプレッソに適した抽出時間が保証されるように自動調整されます。

    タッチパネル

    タッチパネル

    タッチパネルで多種多様なソフトウェア設定が可能。

    スチームジェット

    スチームジェット

    カップウォーミング用のスチームジェットを中央に配置、カップ2杯まで対応可能。




    WMF CoffeeConnect

    WMF CoffeeConnectを使用すれば、貴重なマシンデータを取得することができます。販売数値と現在のサービス情報の概要を、いつでもどこでも把握することができます。消耗品の残量が少なくなった場合やメンテナンス措置が必要になった場合には、警告が通知されます。またこのシステムは双方向仕様になっているため、あるマシンを選択して、自分の机から直接そのディスプレイパネルに特別なコマーシャルを送信することが可能です。しかも基本機能は無料で提供されます。WMF CoffeeConnectではコーヒーマシンのデータが収集、分析、処理されるため、手順の最適化、サービス費の削減と売上の増加が可能になります。

    1時間あたりの抽出量*

    最高300杯

    定格消費電力 / 電源

    6.0 - 7.0 kW / 380 - 415 V

    コーヒー豆ホッパー容量

    それぞれ約550 g

    外寸 (幅 / 高さ / 奥行)

    723 / 580 / 540 (カップ台が展開されている場合は600) mm

    空重量

    75 kg

    連続騒音レベル (LpA)**

    < 70 dB (A)

    * 定格消費電力、電源とレシピ設定によって異なります
    ** オペレーターの仕事場でのA特性騒音レベルLpA (slow) とLpA (impulse) は、どの動作モードでも70 dB(A) 未満です。

    5˚ dKH (硬度) 以上の場合は、WMF浄水フィルターを使用する必要があります。