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電話: +81 3 54083301

FAX: +81 3 54083311

Eメール: m.tsutsui@wmf-japan.co.jp

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    WMF espresso

    WMF espresso

    新型WMF espresso – 誰でもバリスタに。

    伝統的なポーターフィルターを使用して完璧なエスプレッソを淹れるには、高い技巧が必要です。グラインダーを設定し、タンピングでの適切な圧力を見極めるだけでも、職人芸であると言えます。
    WMF espressoは、重要な抽出パラメーターすべての測定、グラインドとタンピングを全自動で行います。つまり、自動とハンドメイドという2つの概念が融合されています。


    • 概要
    • テクニカルデータ

    WMF espressoのイメージムービー

    イメージムービーではWMF espressoに関する最も重要な情報をご紹介しています。



    ポーターフィルターの自動感知 (シングル / ダブルタイプ)

    ポーターフィルターの自動感知 (シングル / ダブルタイプ)

    新型WMF espressoはポーターフィルターを自動で感知し、抽出を制御し、挽き目の再調整が必要であればそれを通知し、グラインドとタンピングを100 %一定に行います。どの機能も、完璧なエスプレッソを目指して用意されたものです。

    豆ホッパー

    豆ホッパー

    空冷式豆ホッパーを2基搭載しているため、異なる種類の豆 (エスプレッソとカフェクレーム) が使用可能


    タッチパネル

    タッチパネル

    タッチパネルで多種多様なソフトウェア設定が可能

    スチームジェット

    スチームジェット

    カップウォーミング用のスチームジェットを中央に配置、カップ2杯まで対応可能。




    WMF CoffeeConnect

    「WMF CoffeeConnect Inside」コーヒーマシンを購入すると、フリーミアムパッケージとして重要な基本アプリケーションをすぐに利用できるようになります。また、それ以外の特殊アプリケーションもプレミアムパッケージとして入手可能です。

    1時間あたりの抽出量*

    最高300杯

    定格消費電力 / 電源

    6.0 - 7.0 kW / 380 - 415 V

    コーヒー豆ホッパー容量

    それぞれ約550 g

    外寸 (幅 / 高さ / 奥行)

    723 / 580 / 540 (カップ台が展開されている場合は600) mm

    空重量

    75 kg

    連続騒音レベル (LpA)**

    < 70 dB (A)

    * 定格消費電力、電源とレシピ設定によって異なります
    ** オペレーターの仕事場でのA特性騒音レベルLpA (slow) とLpA (impulse) は、どの動作モードでも70 dB(A) 未満です。

    5˚ dKH (硬度) 以上の場合は、WMF浄水フィルターを使用する必要があります。