Close
Information

ご質問がおありですか?

まだご質問がおありですか?

WMFお客様相談センターでは、お客様からのご相談を受け付けております。

* 必須項目

まだご質問がおありですか?

WMFお客様相談センターでは、お客様からのご相談を受け付けております。

WMFグループ

電話: +81 3 54083301

FAX: +81 3 54083311

Eメール: m.tsutsui@wmf-japan.co.jp

まだご質問がおありですか?

WMFお客様相談センターでは、お客様からのご相談を受け付けております。

  • 氏名と電話番号を入力するだけで手続きは完了です。 平日の8時~18時にこちらから折り返しお電話いたします。

  • 時間帯 *

* 必須項目

    WMF 5000 S+

    WMF 5000 S+

    どんな場所でも手軽に至福のコーヒー。

    画期的なダイナミックミルクアシストは、あらゆるミルク飲料の高品質と均一な濃度を維持します。システムがミルクの温度と量を常に高度なセンサーで計測。この値を使って、ミキサーの速度を制御し、選択した濃度にぴったりのミルクフォームを生成します。ダイナミックミルクアシストは、「バッグインボックス」システムの場合でも、ミルクが空になれば高い信頼性で検出します。


    • 概要
    • テクニカルデータ
    チョコミキサー

    チョコミキサー

    新開発の特許取得済みチョコミキサーの魅力は、取扱い、クリーニングとメンテナンスが極めて簡単なことにあります。ロックがマグネット式になっているため、ミキサーカップの正しい装着が保証されます。また内蔵型センサーが、ミキサーホイールのはまり具合が完璧であることを監視します。

    10インチタッチパネル

    10インチタッチパネル

    WMF 5000 S+のインタラクティブカラーディスプレイは見やすいだけでなく、カラーパターンを選択してデザインをカスタマイズすることができます。独自のドリンク画像の表示や動画の再生も可能です。メインメニューに素早くアクセスできるナビゲーションは、タッチ操作とスワイプ操作で直感的に行うことができます。

    自動高さ調節可能な抽出口

    自動高さ調節可能な抽出口

    コーヒー抽出口の位置が適切であれば、ドリンクの温度は完璧に保たれ、筐体にミルクが飛散して汚れることはありません。そのためWMF 5000 S+では、抽出口の高さがレシピに登録されている各規定値に合わせて自動調節されます。高さ自動調節機能は、ダイナミックミルクシステム搭載マシンでは標準装備となっています。

    ダイナミックコーヒーアシスト

    ダイナミックコーヒーアシスト

    WMF 5000 S+が提供するエスプレッソベースのスペシャルティコーヒーでは、どのドリンクでも革新的なダイナミックコーヒーアシストにより最高の品質が常に保証されます。一度設定したドリンク品質は継続的に監視され、コーヒー粉の量や挽き目などの味わいにとって最も重要な要素が、必要に応じて自動的に再調整されます。その結果、抽出時間、抽出工程と材料の使用量が一定に保たれ、お客様に最高レベルのコーヒーを常に一定の品質で提供できるようになります。

    ダイナミックミルクアシスト

    ダイナミックミルクアシスト

    画期的なダイナミックミルクアシストは、あらゆるミルク飲料の高品質と均一な濃度を維持します。システムがミルクの温度と量を常に高度なセンサーで計測。この値を使って、ミキサーの速度を制御し、選択した濃度にぴったりのミルクフォームを生成します。ダイナミックミルクアシストは、「バッグインボックス」システムの場合でも、ミルクが空になれば高い信頼性で検出します。

    コーヒーと熱湯の同時供給(400 V製品)

    コーヒーと熱湯の同時供給(400 V製品)

    常に高品質でスピーディー。熱湯を出しても、コーヒー抽出の性能やコーヒーの品質にはまったく影響ありません。どちらの操作もいつでも同時に実行できます。

    フレッシュフィルターコーヒー

    WMFの革新的なフレッシュフィルターコーヒーオプションにより、1台のコーヒーマシンで上質のスペシャルティコーヒーと美味しいフレッシュフィルターコーヒーの両方を供給することが初めて可能となりました!新しいフィルターカプセルシステムは、一杯ずつ、香り高いコーヒー豆とフィルターを使って淹れ、沈殿物や油分を取り除いてカップに注ぎます。システムが温度と量を一定に保つため、フィルターコーヒーは、どの一杯も常に香り高く、風味抜群です。



    WMF CoffeeConnectを標準装備

    WMF CoffeeConnectでは、貴重な機械データを収集していただけます。いつでも、どこにいても、売上データや最新のサービス情報に目を通すことができ、消耗品が残り少なくなったり、メンテナンスが必要になったりしたときは、警告が届きます。また、システムの双方向設計により、デスクから特定のマシンのパネルに専用のプロモーション情報を直接送信できます。基本機能の利用は無料です。WMF CoffeeConnectは、コーヒーマシンの関するデータの収集、分析、処理を通じて、プロセスの最適化、サービスコストの削減、売上の向上をお手伝いします。

    WMF CoffeeConnectの詳細は以下をご覧ください:



    入手可能なミルク・スチームシステム

    入手可能なミルク・スチームシステム

    WMFミルク・スチームシステムにより、プロ級のコーヒーをお好みに合わせて短時間で淹れることができます。WMF 1500 S+では以下のミルク・スチームシステムが提供されています。ダイナミックミルク – ホット・コールドミルク/ミルクフォームドリンクを全自動でサーブできるようになります。イージースチーム – セミオートスチームノズルを使用し、事前に設定した温度に到達すると、温度センサーがそれを感知してスチームがオフになります。オートスチーム – スチームノズルが独立しているため、ミルクフォーム濃度をそれぞれのコーヒードリンクに合わせて個別に調整することができます。

    ミルク・スチームシステムに関する詳細情報はこちらをご覧ください:


    2種類のミルクに対応

    2種類のミルクに対応

    2種類のミルクに対応するオプション(ツーミルクソリューション)では、通常のミルク、低脂肪乳、豆乳、乳糖フリーなど2種類を使用可能です。変更時の自動リンス機能により、種類の異なるミルクが混ざることなく、選択したミルクだけで飲料を供給します。

    1日あたりの推奨杯数または1時間あたりの最高抽出量*

    最高250杯

    定格消費電力 / 電源
    Easy Milk
    Dynamic Milk


    3,01–3,51 kW / 220–240 V 然らざれば 8,41–9,96 kW / 380–415 V
    3,01–3,51 kW / 220–240 V 然らざれば 8,41–9,96 kW / 380–415 V

    DIN 18873-2に準拠した 1時間あたりの抽出量*
    エスプレッソ / ダブルエスプレッソ
    カフェクレーム / ダブルカフェクレーム
    カプチーノ / ダブルカプチーノ


    144 / 220杯
    112 / 136杯
    144 / 220杯

    コールドミルクドリンク
    Easy Milk / Dynamic Milk


    ✔ / ✔

    コールドミルクフォームドリンク
    Easy Milk / Dynamic Milk


    – / ✔

    総給湯量 / 時 (220–240 V)
    Easy Milk / Dynamic Milk


    160杯

    総給湯量 / 時 (380–415 V)
    Easy Milk / Dynamic Milk


    180杯

    DIN 18873-2に準拠した1日あたりのエネルギー損失
    Easy Milk / Dynamic Milk


    1,55 kWh / 2,23 kWh

    コーヒー豆ホッパー容量

    左右約1100 g、中央700 g

    チョコまたはトッピングホッパー容量 (オプション)

    約2000 g

    外寸 (幅 / 高さ** / 奥行)

    325 / 716 / 590 mm

    給水

    水道直結

    空重量

    約37 kg

    連続騒音レベル (LpA)***

    < 70 dB(A)

    * 抽出量は水道直結マシンを使用した場合の数値であり、カップサイズ、品質設定、抽出口、仕様および定格消費電力によって異なります。最高推奨抽出量は、その都度設定されているサービスコンセプトに基づいています。上記の平均値は目安として捉え、トレーニングを受けたWMF従業員に、ご自分のニーズに合ったコーヒーマシンソリューションの作成をぜひご依頼ください。
    ** 豆ホッパーを含む高さ
    *** オペレーターの仕事場でのA特性騒音レベルLpA (slow) とLpA (impulse) は、どの動作モードでも70 dB(A) 未満です。

    5˚ dKH (硬度) 以上の場合は、WMF浄水フィルターを使用する必要があります。